
各NGOの支援事業内容などがご覧頂になれます 
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現地の写真や企業団体からのサポート状況などをまとめています
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ハイチ地震被災者支援の期間延長と予算の更新
2010年3月1日
JPF事務局
ハイチ地震被災者支援の方針を以下のように更新しました。
- 支援期間の延長:
緊急対応期間として2010年4月16日から2010年12月31日まで延長する。 (現行の初動対応期間 2010年1月16日〜4月15日)
*ハイチでは、4月、5月が雨期にあたり、その後7月から9月にかけてハリケーンの到来シーズンとなることから、2〜3ヶ月の間支援活動が滞る可能性を勘案して8ヶ月間超の期間を設定した。
- 助成上限額:
政府資金4億円+民間資金 (現在の未使用残高 約1億円)
*上記の政府資金4億円には、初動対応期間の政府資金助成上限額4億円と実際に使用された2億年との差額2億円を含む。(ちなみに、初動対応で現在まで使用された金額は政府資金2億円、民間資金1億円、計3億円)
ハイチ地震被災者支援を拡大して実施して参ります。JPFの活動にご理解とご協力をいただきますようお願いいたします。
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ハイチ地震被災者支援に取り組んでいます
2010年1月27日
JPF事務局
ICA文化事業協会(ICA)が事業を開始致します。調査を実施した後、食糧および生活物資を配布する予定です。WVJは先の調査を完了し、テントの配布を開始する予定です。
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2010年1月27日
JPF事務局
ジャパン・プラットフォームは、支援活動を実施する加盟団体への助成額上限を拡大することを決定しました。助成額上限はこれまでの1億円にあらたに3億円を追加し、総額4億円となります。また、これに加え市民社会からお寄せいただいた義援金も活用させていただきます。
地震発生直後の1月14日に当初の助成上限額を決定しましたが、被災状況が詳細に判明する中で、被災規模が想定以上であること、また支援活動を計画している加盟団体が増えたことにより、今回の助成拡大方針を決定いたしました。
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2010年1月18日
JPF事務局
すでに活動しているワールド・ビジョン・ジャパンに加え、ジェン(JEN)、日本国際民間協力会(NICCO)、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)が支援を開始します。3団体は、食糧、水、テント、シェルターを作るためのツールキット(トタン板、のこぎり、釘など)等を配布する予定です。
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2010年1月15日
JPF事務局
被災地におけるニーズ調査などを目的として、ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)が1月16日(土)にハイチに向け日本を発ちます。同団体はニーズ調査を行い現地におけるニーズを把握した後、生活物資の配布活動を行う予定です。
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ハイチ地震被災者支援を決定しました
2010年1月14日
JPF事務局
日本時間2010年1月13日 午前6時53分(現地時間12日午後4時53分)にハイチ共和国で発生した地震(M7.0)の被災者に対して、期間3カ月・1億円規模での支援を実施することを決定いたしました。
この決定に基づき、JPF加盟NGOが、初動調査ならびに緊急支援物資の配布等の支援活動に出動することとなります。
今後、さらなる支援が必要と判断されるときは、JPFは支援期間の延長・支援の増額を検討いたします。
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