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2008年6月21日(土)13:00-17:30 (開場12:30、17:30-18:30はお茶会) |
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国連大学ウタント・ホール |
| プログラム |
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| 司会進行 |
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岸守一(UNHCR駐日副代表)寺垣ゆりや(JPF総務総括) |
| 13:00-13:05 |
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開会の辞:滝澤三郎(UNHCR駐日代表) |
| 13:05-13:20 |
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基調講演:緒方貞子(JICA理事長) |
| 13:20-13:30 |
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来賓祝辞:調整中 |
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| 【第4回CSRシンポジウム開始】 |
| 13:30-13:40 |
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これまで3回のシンポジウムの総括(ビデオ映像) |
| 13:40-15:15 |
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第1部 難民ひとりひとりのドラマ |
| 13:40-14:10 |
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(1)アフリカからのドラマ:スーダン帰還民 ママカクマの朗読(REN)、南スーダンからの報告 (PWJ)等 |
| 14:10-14:45 |
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(2)アジアからのドラマ:中国難民、ミャンマー難民青山学院難民奨学生、難民のモデル・デザイナー、関西学院大学難民奨学生と彼らを支援する日本人家族 |
| 14:45-15:00 |
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(3)中東からのドラマ:イラク難民演劇サークルを通じた心のケア(NICCO)、シリアのイラク難民 |
| 15:00-15:15 |
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(4)欧州からのドラマ:コソヴォ国内避難民ベシアナちゃんと彼女を支援する日本人家族 |
| 15:15-15:20 |
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休憩 |
| 15:20-16:00 |
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インターミッション |
| 15:20-15:40 |
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ファッションを通じた難民支援「旅」と「交差点」をキーワードにストーリー展開。 |
| 15:40-16:00 |
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難民と菊川怜とUNHCRユースが語る「難民と共感したい!」司会:武村貴世子(FMフジDJ)出演:菊川怜 (UNHCR駐日事務所スペシャル・サポーター)、デモ君 (ミャンマー難民)、ベシアナちゃん(コソヴォ国内避難民TBC)、UNHCRユース |
| 16:00-17:20 |
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第2部 ドラマを日常の中に伝えていくために |
| 16:00-17:20 |
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パネル・ディスカッション |
| ファシリテーター |
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根本かおる (日本UNHCR協会事務局長) |
| パネリスト |
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水野孝昭 (朝日新聞論説委員)
佐々木恭子 (フジテレビ・アナウンサー)
橋本笙子 (JPF・NGO幹事兼J-FUN共同議長)
宮下礼 (セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン海外事業部長)
ティン・ウィン (ミャンマー難民)
宮崎京 (女優・元ミスユニバース世界5位) |
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| 17:20-17:30 |
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閉会の辞:高松幸司 (JPF事務局長) |
| 17:30-18:30 |
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お茶会(於2階ホール)UNHCRユースの「これまで、と、これから」 (ビデオ映像)松田陽子 (ジャズ・シンガー) |