【マンスリーサポーターのご案内】あなただからできる、1日約30円からの災害・人道支援今すぐ申し込む

マンスリーサポーターのご寄付活用例

西日本の豪雨災害発生直後より支援プログラムが立ち上がるまでの初動調査は、マンスリーサポーターの皆さまなどからお寄せいただいたご寄付を活用しました。

  • USAID/OFDA(アメリカ国際開発庁/海外災害援助局)の被災状況視察にJPF緊急初動調査チームとPWJが同行(倉敷市の真備病院前にて)岡山 2018年7月16日 ©JPF USAID/OFDA(アメリカ国際開発庁/海外災害援助局)の被災状況視察にJPF緊急初動調査チームとPWJが同行(倉敷市の真備病院前にて)岡山 2018年7月16日 ©JPF
  • 倉敷市真備町道路際の瓦礫 岡山 2018年7月16日 ©JPF 倉敷市真備町道路際の瓦礫 岡山 2018年7月16日 ©JPF
  • 避難所となっている愛媛県の野村中学で子どもたちと話すJPFスタッフ。話の中からニーズを聞き取る。「支援してほしい」と子どもたちからの要請も。愛媛 2018年7月14日 ©JPF 避難所となっている愛媛県の野村中学で子どもたちと話すJPFスタッフ。話の中からニーズを聞き取る。「支援してほしい」と子どもたちからの要請も。愛媛 2018年7月14日 ©JPF
  • JPF初動調査チーム、各NPO、社協、行政との情報共有会議/愛媛7月9日 ©JPF JPF初動調査チーム、各NPO、社協、行政との情報共有会議 愛媛 7月9日 ©JPF

マンスリーサポーター5周年を記念して、
キャンペーンを実施中

キャンペーン実施期間:2018年9月末まで
期間中に新規にサポーターになっていただいた方&サポーターご紹介者さまに、
防災グッズとしても注目されている、ボールペンにLEDライトとホイッスルの機能が付いた
ホイッスル付きライトペンをプレゼント。
※新規サポーターになっていただいた方にご紹介者さま氏名をお伺いします。

ホイッスル付きライトペン

マンスリーサポーター申し込み

お支払い方法は、クレジットカードまたは銀行・郵便口座の口座振替が選べます。

クレジットカード クレジットカード

マンスリーサポーターになる

銀行・郵便口座の口座振替

申込み用紙を郵送しますので、こちらに必要事項を記入して送信ください。

マンスリーサポーターになると

マンスリーサポーターの声

支援なさりたい方と支援の専門家であるNGOをつなぐ団体としての在り方に、意義を感じています(70代 男性)

組織としての信頼性が、ジャパン・プラットフォームを選んだポイントです(60代女性)

よくある質問

Q領収書はいつどのように発行されますか?
年明けに前年度分をまとめてお送りします。
Q税控除の対象になりますか?
はい。認定NPO法人であるジャパン・プラットフォームへの寄付は、確定申告で寄付金控除を受けることができます。例えば、年12,000円寄付した場合(月額1,000円)、最大4,000円※の所得税控除を受けることが可能です。※(寄付金-2,000円)×40%
Q他にはどのような寄付がありますか?
現在実施されている支援プログラム別に寄付を受け付けております。
詳細はこちらをご覧ください。
Q毎月の寄付口数や振替口座を変更したい場合はどうすればよいですか?
メールもしくはお電話(渉外部直通03-6261-4036)にて変更の旨をご連絡ください。スタッフが対応させていただきます。
Qサポーターをやめるときは、どのようにすればよいですか?
メールもしくはお電話(渉外部直通03-6261-4036)にて退会の旨をご連絡ください。スタッフが対応させていただきます。
Q加盟しているNGOとはどのような関係にありますか?
ジャパン・プラットフォームは各得意分野を持つ加盟NGOと連携・情報共有し、被災者や難民のニーズに根ざした支援を実施しています。最新の加盟NGO一覧はこちらをご覧ください。

支援活動の内容

緊急時に1人でも多くの人へ、迅速かつ最適な支援を届けるためには、日頃からの備えが必要です。
マンスリーサポーターの皆さまからのご寄付は、国内外の避難民・被災者への緊急支援活動を実施するために必要な基盤強化など、ジャパン・プラットフォーム団体活動全体のために使わせていただきます。
例えば、こんな地域で支援活動を行っています。

シリア人道危機

シリア紛争の影響を受け、国内避難民や難民が発生しているシリア、イラク、レバノン、ヨルダン、トルコの5か国において、生存に不可欠な食料・水・生活物資の提供を速やかに行うとともに、女性、子どもや障がい者などを含む脆弱性の高い人々に対し、きめ細やかな支援活動を実施してきました。
これからも緊急ニーズを見極め、脅威に直面する人々に支援を展開していきます。
活動の詳細情報はこちら

シリア人道危機

東日本大震災

地震発生から3時間以内に、支援開始を決定。仙台に東北事務所を開設し、地域主導の復興にむけて活動を実施してきました。今まで本支援活動のためにお寄せいただいたご寄付は70億円を超えます。
また今後の広域・大規模災害に教訓を生かせるよう、知見を共有する活動も行っています。
活動の詳細情報はこちら

東日本大震災

2018年7月現在実施中の上記以外の支援プログラムは以下の通りです。
アフガニタン人道危機対応支援イエメン人道危機対応支援パレスチナ・ガザ人道支援ミャンマー避難民人道支援熊本地震被災者支援西日本豪雨被災者支援南スーダン難民緊急支援南スーダン人道危機対応

現場での支援活動を効率的に支えるための活動にもチカラをいれています。

SNSで最新情報を配信中

Facebook Twitter