国際協力NGOジャパン・プラットフォーム(JPF)

紛争や災害時の緊急・人道支援を行うNGO組織 ジャパン・プラットフォーム

アフリカ南部サイクロン被災者支援2019(寄付受付中) 寄付する English

  • 学用品の配布を受けた子どもたちの様子 2019年7月25日マニカ州にて撮影 ©Save the Children学用品の配布を受けた子どもたちの様子 2019年7月25日マニカ州にて撮影 ©Save the Children
  • 学用品の配布を受けた子どもへのインタビューの様子 2019年7月24日マニカ州にて撮影 ©Save the Children学用品の配布を受けた子どもへのインタビューの様子 2019年7月24日マニカ州にて撮影 ©Save the Children
  • 学用品の配布の様子 2019年7月23日ソファラ州にて撮影 ©Save the Children学用品の配布の様子 2019年7月23日ソファラ州にて撮影 ©Save the Children
  • トイレ建設工事のモニタリングをするGNJPスタッフ。シルブ小学校(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年6月7日撮影) ©GNJPトイレ建設工事のモニタリングをするGNJPスタッフ。シルブ小学校(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年6月7日撮影) ©GNJP
  • 建設工事中のトイレにて手洗い場の蛇口を確認するGNJPスタッフ。ニャマタンダ中学校(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年6月29日撮影) ©GNJP建設工事中のトイレにて手洗い場の蛇口を確認するGNJPスタッフ。ニャマタンダ中学校(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年6月29日撮影) ©GNJP
  • 完成したトイレ。ニャマタンダ中学校、①(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年7月5日撮影) ©GNJP完成したトイレ。ニャマタンダ中学校、①(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年7月5日撮影) ©GNJP
  • 完成したトイレ。ニャマタンダ中学校、②(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年7月5日撮影) ©GNJP完成したトイレ。ニャマタンダ中学校、②(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年7月5日撮影) ©GNJP
  • コメや食用油など食料配布の様子 ©PBVコメや食用油など食料配布の様子 ©PBV
  • トウモロコシ粉はモザンビークの主食のシマを作るのに使われます ©PBVトウモロコシ粉はモザンビークの主食のシマを作るのに使われます ©PBV
  • 避難キャンプでの聞き取り調査 ©PBV避難キャンプでの聞き取り調査 ©PBV
  • Nhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域での種と農具の配布 ©PWJNhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域での種と農具の配布 ©PWJ
  • Nhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域で種と農具を受け取った人1 ©PWJNhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域で種と農具を受け取った人1 ©PWJ
  • Nhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域で種と農具を受け取った人2 ©PWJNhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域で種と農具を受け取った人2 ©PWJ
  • Nhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域で物資を受け取った若者たち&リーダー ©PWJNhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域で物資を受け取った若者たち&リーダー ©PWJ
  • Nhamatanda(ニャマタンダ)郡Ndenja(デンジャ)再定住地域での種と農具の配布 ©PWJNhamatanda(ニャマタンダ)郡Ndenja(デンジャ)再定住地域での種と農具の配布 ©PWJ
  • Nhamatanda(ニャマタンダ)郡Ndenja(デンジャ)再定住地域で種子と農具を受け取った人 ©PWJNhamatanda(ニャマタンダ)郡Ndenja(デンジャ)再定住地域で種子と農具を受け取った人 ©PWJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • T/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJT/A MwamboのGVH Kwindimbuleでの食糧・支援物資の配布の様子 ©SPJ
  • Mutuwa Resettlement Site, Dondo ©JPFMutuwa Resettlement Site, Dondo ©JPF
  • Mutuwa Resettlement Site, Dondo ©JPFMutuwa Resettlement Site, Dondo ©JPF
  • ベイラ市内で現地NGO Kulimaにインタビュー ©JPFベイラ市内で現地NGO Kulimaにインタビュー ©JPF
  • ベイラ市内の臨時給水所で ©JPFベイラ市内の臨時給水所で ©JPF
  • ベイラ市内の臨時給水所で、現地NGOの衛生指導員にヒアリング ©JPFベイラ市内の臨時給水所で、現地NGOの衛生指導員にヒアリング ©JPF
  • 浸水した市街地/モザンビーク ©Good Neighbors浸水した市街地/モザンビーク ©Good Neighbors
  • 被害状況の調査/モザンビーク ©Good Neighbors被害状況の調査/モザンビーク ©Good Neighbors
  • 避難キャンプに身を寄せる人々/モザンビーク ©Good Neighbors避難キャンプに身を寄せる人々/モザンビーク ©Good Neighbors

アフリカ南部サイクロン被災者支援: 農業の再開に向けて

2019年8月10日 22:00

  • トウモロコシ粉はモザンビークの主食のシマを作るために使われます ©PBVトウモロコシ粉はモザンビークの主食のシマを作るために使われます ©PBV

ジャパン・プラットフォーム(JPF)加盟NGO ピースボート災害ボランティアセンター (PBV) は、3月に発生したアフリカ南部サイクロンで大きな被害を受けたモザンビークのソファラ州において、被災者への物資配布等の支援活動を行っています。

6月には、地元提携団体とともに、被災された方々に対し、野菜の種子の配布などを実施しました。今後、地元の人々にとっての主食であり、収入源でもあるトウモロコシなどの種まきや収穫が順調に進み、生活の再建へとつながっていくことが望まれます。

アフリカ南部サイクロン被災者支援: PWJによる農地や家屋の復旧サポート

2019年7月8日 22:00

  • Nhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域での種と農具の配布 ©PWJNhamatanda(ニャマタンダ)郡Metuchira(メトゥシラ)再定住地域での種と農具の配布 ©PWJ

ジャパン・プラットフォーム(JPF)加盟NGO ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、3月のサイクロンで被害の大きかったモザンビークにおいて、被害を受けた農地の復旧や家屋の修復に向けた活動をサポートしています。

これまでに農地と家屋の修復のために必要な道具、食糧や生活物資などを配布してきました。6月からは、洪水の危険のある地域から移住することとなった人々を対象に、農業器具と種子の配布も行っています。

新しい場所でゼロからスタートする人々の一日でも早い生活の再建が望まれます。

▼PWJの事業についてはこちら
https://peace-winds.org/activity/mozambique/15968

アフリカ南部サイクロン被災者支援: GNJPによる被災地の学校でのトイレ建設

2019年6月25日 15:30

  • 建設工事中のトイレにて手洗い場の蛇口を確認するGNJPスタッフ。ニャマタンダ中学校(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年6月29日撮影)©GNJP建設工事中のトイレにて手洗い場の蛇口を確認するGNJPスタッフ。ニャマタンダ中学校(ソファラ州ニャマタンダ郡、2019年6月29日撮影)©GNJP

JPF加盟NGO グッドネーバーズ・ジャパン (Good Neighbors Japan)は、3月のサイクロンで被害の大きかったモザンビークのソファラ州において、小中学校のトイレ手洗い場修復事業を行なっています。

トイレ建設は、5月下旬に開始され、6月末に完成の予定です。子供たちの集う教育現場の修復が、順調に進むことを望みます。

▼GNJPの事業についてはこちら
http://www.gnjp.org/contents/reports/detail?report_id=955

アフリカ南部サイクロン被災者支援:モザンビーク・サイクロン支援 帰国報告会開催のお知らせ

2019年5月21日 19:30

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、5月25日に松山市で、えひめグローバルネットワーク(EGN)主催の「モザンビーク・サイクロン支援 帰国報告会」に協力します。

当日は、現地で実際に調査活動に参加したJPF緊急対応部から、現地の様子や、今後の支援について報告を行います。

アフリカ南部サイクロン被災者支援:港湾都市ベイラと周辺地域の被災状況

2019年5月18日 22:00

  • 避難キャンプでの聞き取り調査 ©PBV避難キャンプでの聞き取り調査 ©PBV

4月11日~5月3日、ジャパン・プラットフォーム(JPF)加盟NGOピースボート災害ボランティアセンター (PBV) は、JPFの助成事業として、アフリカ南部サイクロンで大きな被害の生じたモザンビークにスタッフを派遣し、被害状況の把握と支援の進捗について調査を実施しました。

港湾都市ベイラでは、特に家屋への被害が大きく、1か月以上経った後も、市内の多くの家が屋根のない状態でした。ベイラのあるソファラ州やその周辺地域には避難キャンプが点在し、多くの人が30度を超える暑さの中でのテント生活を余儀なくされています。今後、より安全な避難場所、食料の確保、衛生設備の整備、教育の再開といった課題を解決していく必要があります。

▼PBVの記事はこちら
https://pbv.or.jp/blog/activity/?p=23400

緊急の寄付(Tポイントも)を受け付けています!アフリカ南部サイクロン被災者支援

2019年4月9日 19:30

  • 浸水した市街地/モザンビーク© Good Neighbors浸水した市街地/モザンビーク ©Good Neighbors

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、3月上旬にモザンビークで発生したサイクロン イダイで被災された方々への支援のため、出動を決定しました。

モザンビーク、マラウイ、ジンバブエで甚大な被害をもたらしており、被災者は約300万人、うち半数は子どもと言われています。アクセスのない地域も多く、被害の全貌はまだ見えておらず、死者数や、行方不明者数、被災者数は今後も増えると見込まれています。

JPFでは、Yahoo!ネット募金さまのご協力により、クレジットカードやTポイントによるご寄付を受け付けております。

お預かりしたご寄付は、JPFが責任をもって、現地で活動を実施する加盟NGOとともに、被災者の方々への支援として大切に活用させていただきます。
皆様の温かいご寄付をお待ちしております。

すでにご寄付いただきました皆様には、改めて感謝申し上げます。
Yahoo!ネット募金
https://donation.yahoo.co.jp/detail/987024/

アフリカ南部サイクロン被災者支援2019」出動決定、寄付募集開始~死者700人以上、被災者数約300万人、うち半数以上が子ども~

2019年4月4日 23:35

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、3月上旬モザンビーク海峡で発生したサイクロン・イダイによる被災者支援のため、4月3日に出動を決定しました。

あわせて支援金の募集を開始します。皆さまのご支援、ご寄付をお待ちしております!

国連の報告によれば、上記3ヵ国における死者は700人以上、被災者は300万人に上り、うち半数以上の160万人が子どもです。モザンビークでは14万人以上、マラウイでは8万5000人以上、ジンバブエでは4500人以上が、避難を余儀なくされています。また、コレラなどの発生、親を失った子どもたちの安全なども懸念されています。
死者、行方不明者、被災者数ともに今後さらに増えるとみられています。

あらゆるものが不足し、給水設備や道路などのインフラも大きな損壊被害を受ける現地の状況に鑑みて、現在、各NGOが、急を要する安全な水や食糧、生活物資、シェルターなどの支援を準備中です。

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、3月上旬モザンビーク海峡で発生したサイクロン・イダイによる被災者支援のため、4月3日に出動を決定しました。
あわせて支援金の募集を開始します。皆さまのご支援をお待ちしております。

<概況>

  • 3月11日、モザンビーク東方海上で発生したサイクロン・イダイは、発達しながら14日にモザンビークの人口50万人の都市ベイラに上陸し、高潮による甚大な冠水をもたらしました。その後16、17日、複数の地域における集中豪雨により、河川やダム決壊など被害が拡大しました。※1 さらにジンバブエ東部、マラウイ南部にも豪雨による地滑りなどを引き起こし※2、結果モザンビーク、マラウイ、ジンバブエの3ヵ国で大規模な被害を出しています。
  • 国連の報告によれば、上記3ヵ国における死者は700人以上、被災者は300万人に上り、うち半数以上の160万人が子どもです。モザンビークでは14万人以上、マラウイでは8万5000人以上、ジンバブエでは4500人以上が、避難を余儀なくされています。また、コレラなどの発生、親を失った子どもたちの安全なども懸念されています。※1,3 死者、行方不明者、被災者数ともに今後さらに増えるとみられています。
  • モザンビーク政府とマラウイ政府は、それぞれ公式に国際社会へ支援要請を発表。ジンバブエ政府は1億ドルをサイクロン被災者支援に充てると声明を出しています。国連事務総長は、"モザンビーク、ジンバブエ、マラウイは、アフリカ史上最悪の気象関連災害のひとつに見舞われた"とコメントしています。
  • JPFは、日本からの支援の必要性とニーズについて現地行政、国連諸機関、NGO関係者などと連携して情報収集を進めていましたが、4月3日に出動を決定。あらゆるものが不足し、給水設備や道路などのインフラも大きな損壊被害を受ける現地の状況に鑑みて、現在、各NGOが、急を要する安全な水や食糧、生活物資、シェルターなどの支援を準備中です。

JPFは、関係機関と連携しながら、ニーズに沿った緊急支援を迅速に実施していきます。今後の状況につきましては、随時JPFウエブサイト、Facebookでご報告いたします。

アフリカ南部サイクロン被災者支援2019

※1:OCHA, MOZAMBIQUE: Cyclone Idai & Floods, Situation Report No.1 (2 April 2019)
※2: ACAPS, Briefing Note, Mozambique, Tropical Cyclone Idai - Update Ⅱ(27th March 2019)
※3:UNICEF, IDAI Cyclone post-impact situation (March 2019)
(Sources : UNICEF, Country Office Sitreps March 24 2019, Mozambique, Malawi and Zimbabwe HAC 2019)
※:上記マップ:OCHA, Southern Africa, Cyclone Idai Snapshot(26 March 2019)

プログラム概要

期間 9ヶ月半(2019年4月10日~2020年1月31日まで:初動対応)
予算 2億8,700万円(政府支援金:2億6,200万円、民間資金:2,500万円)
※現地のニーズに鑑み、資金枠の拡大を決定いたしました。(上記、更新情報2019年6月25日参照)
対象地 モザンビーク、マラウイ、ジンバブエ
支援内容 食糧配布、生活物資配布、シェルター修復キット配布など
出動予定団体 ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)、グッドネーバーズ・ジャパン(GNJP)、SDGsプロミス・ジャパン(SPJ)、ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)等

※対応期間・予算は、現地の状況に応じて適宜見直しを行います。

活動地域

活動地域(PDF 329KB) 2019年10月7日時点

アフリカ南部サイクロン被災者支援2019 活動地図

事業一覧

最新の事業内容・助成予算・助成期間をご覧いただけます。

事業一覧(PDF 275KB) 2019年10月7日時点

アフリカ南部サイクロン被災者支援2019 事業一覧

事業一覧 加盟NGOの6団体:GNJP/JPF/PBV/PWJ/SCJ/SPJ

団体名 事業名 開始日 終了日 事業予算(円)
GNJP モザンビーク共和国ソファラ州における学校教室再建事業 2019/10/7 2020/1/31 26,416,795
PBV モザンビークの被災者に対する緊急支援物資配布 2019/9/13 2019/11/12 15,939,856
SPJ マラウイ共和国ゾンバ県における洪水被災者への食糧・リカバリー物資配布事業 2019/8/9 2019/11/8 15,082,450
PWJ サイクロン イダイ被災者に対する給水及び衛生支援事業 2019/8/8 2020/1/31 55,697,516
PWJ サイクロン イダイ被災者に対する物資配布事業 2019/5/24 2019/8/9 22,065,216
SCJ モザンビーク・マニカ州およびソファラ州におけるサイクロン被害を受けた子どもたちに対する学用品配布事業 2019/5/24 2019/11/30 31,158,265
SPJ マラウイ共和国ゾンバ県における洪水被災者への緊急物資配布事業 2019/5/17 2019/7/22 19,282,692
GNJP モザンビーク共和国ソファラ州における学校トイレ手洗場修復事業 2019/5/7 2019/7/18 19,590,414
PWJ サイクロンアイダイにおける被災地ニーズ調査及び緊急支援 2019/4/25 2019/5/17 7,934,787
JPF サイクロン被害に対する初動調査および事業モニタリング 2019/4/23 2020/1/31 3,886,894
PBV モザンビークの被災者に対する物資配布・衛生用品の支援 2019/4/10 2019/8/10 20,280,040
2019年9月17日
「活動地域」と「事業一覧」を更新しました。
2019年9月3日
「活動地域」と「事業一覧」を更新しました。
2019年8月13日
「活動地域」と「事業一覧」を更新しました。
2019年7月31日
「事業一覧」を更新しました。
2019年7月2日
「事業一覧」を更新しました。
2019年6月25日
「事業一覧」を更新しました。

現地のニーズに鑑み、下記の通り対応期間と資金枠拡大を決定いたしました。
【事業期間算】3ヶ月(2019年4月10日~2019年7月9日)から9ヶ月半(2019年4月10日~2020年1月31日)に延長。
【事業予算】1億2,600万円(政府支援金:1億100万円、民間資金:2,500万円)から2億8,700万円(政府支援金:2億6,200万円、民間資金:2,500万円)に増額
ご支援をお申し出くださった企業、団体、個人の皆さまに深く感謝申し上げますとともに、JPFとして、責任をもって、ご提供頂いたご寄付やサービスを必要としている方々のために適切かつ有効に活用してまいります。
2019年6月3日
「事業一覧」を更新しました。
2019年5月24日
「活動地域」と「事業一覧」を更新しました。
2019年5月16日
「活動地域」と「事業一覧」を更新しました。
2019年5月15日
現地のニーズに鑑み、下記の通り対応期間と資金枠拡大を決定いたしました。
【プログラム予算】9,500万円から12,600万円:10,100万円(政府支援金)、2,500万円(民間)
ご支援をお申し出くださった企業、団体、個人の皆さまに深く感謝申し上げますとともに、JPFとして、責任をもって、ご提供頂いたご寄付やサービスを必要としている方々のために適切かつ有効に活用してまいります。
2019年4月16日
「活動地域」と「事業一覧」を更新しました。
2019年4月10日
現地のニーズに鑑み、下記の通り対応期間と資金枠拡大を決定いたしました。
【プログラム予算】7,000万円から9,500万円:7,000万円(政府支援金)、2,500万円(民間)
ご支援をお申し出くださった企業、団体、個人の皆さまに深く感謝申し上げますとともに、JPFとして、責任をもって、ご提供頂いたご寄付やサービスを必要としている方々のために適切かつ有効に活用してまいります。

アフリカ南部サイクロン被災者支援2019 寄付・支援方法

寄付金受付期間:2019年4月4日~2020年1月31日

 クレジットカードで寄付

金額 1,000円× 口、 5,000円× 口、 10,000円×
その他
合計 1,000
注意事項
  • ※セキュリティ確保のためブラウザは最新のものをご利用ください。最新のものでない場合、決済画面が表示されない可能性があります。
  • 1,000円以上からでお願いいたします。
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ※複数プログラムにお申し込みの場合は、お手数ですが1つのプログラムの決済を終了後、2つ目のプログラムの決済手続きを改めて最初から行ってください。
  • ※税制上の優遇処置が受けられます。
    認定NPO法人の寄付金控除 領収書の発行

オンラインで寄付PayPalで寄付

ペイパル|Mastercard,VISA,American Express,JCB

オンライン寄付についてはPayPalをご利用いただきます(利用上限金額につきましてはPayPalアカウントをご確認ください)。PayPalに登録がない方も、クレジットカードを利用してPayPalからご寄付可能です。

銀行振込銀行振込で寄付

銀行名
三菱UFJ銀行
支店名
本店
口座種類
普通
口座番号
0484224
口座名義
特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
フリガナ
トクヒ)ジヤパンプラツトフオーム
  • ※恐れ入りますが、振込手数料をご負担ください。

郵便振替郵便振替で寄付

銀行名
ゆうちょ銀行
記号と番号
00120-8-140888
口座名義
特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
フリガナ
トクヒ)ジャパンプラットフォーム
※通信欄に「アフリカ南部2019」とお書き添えください。
  • ※恐れ入りますが、振込手数料をご負担ください。
  • ※税制上の優遇措置が受けられます。 寄付金控除 領収書の発行
  • ※ご寄付のお申し込みは応諾書にてご連絡いただければ幸いです。 応諾書フォーム
  • ※領収書の発行依頼をされた方は応諾書は不要です。
  • ※企業・団体からの寄付の10%、個人からの寄付の15%を事務管理費として活用し、残りの全額はNGOの被災者支援事業への助成金(事業費・一般管理費)にあてられます。
  • ※ご寄付は今回のアフリカ南部サイクロン被災者支援のために活用させていただきます。
    ただし、全ての支援事業への助成終了後に残金が出た場合には、次の緊急支援のために活用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

寄付サイトを通じて寄付寄付サイトを通じて寄付

  • Yahoo!ネット募金(Tポイントを使って1ポイントからご寄付いただけます)

※お申込みいただいたご寄付は、各サイトを通じてJPFへ寄付されます。詳細な手続きや規定は各サイトをご参照ください。

発災後、現地の被災状況や支援のニーズなどを迅速に調査するための「緊急初動調査」の費用は、平時からの備えである皆さまからの「一般寄付」が必須です。今後起こりうる災害への備えのための資金にご賛同いただける方は、以下の方法でご支援ください。

一般寄付

ゆうちょ口座から寄付する

銀行名
ゆうちょ銀行
記号と番号
00100-7-757910
口座名義
特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
フリガナ
トクヒ)ジヤパンプラツトフオーム
  • ※通信欄に「一般寄付」とお書き添えください。
  • ※恐れ入りますが、振込手数料をご負担ください。

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