マンスリーサポーターは、ご貢献いただける期間が最も長く、範囲が最も広いご寄付の方法です。毎月一定額を継続的にご寄付いただくもので、月額1,000円(1日あたり約33円)からお申し込みいただけます。 ジャパン・プラットフォーム(JPF)と一心同体のパートナーとして、長く、幅広く応援いただける方を心よりお待ちしています。
月1,000円(1日約33円)
のご支援を1年間続けると…
アフガニスタンでは7人家族に栄養のある食糧費を1か月分支援できます。
月3,000円(1日約100円)
のご支援を1年間続けると…
ミャンマーでは1人に食糧費(米、食用油、野菜など)を1年分支援できます。
月5,000円(1日約150円)
のご支援を1年間続けると…
イエメンでは1人に栄養のある食糧費を1年分支援できます。
利用可能なクレジットカード
注意事項
※セキュリティ確保のためブラウザは最新のものをご利用ください。最新のものでない場合、決済画面が表示されない可能性があります。
※毎月1,000円以上からでお願いします。
※特定商取引法に基づく表記
※複数プログラムにお申し込みの場合は、お手数ですが1つのプログラムの決済を終了後、2つ目のプログラムの決済手続きを改めて最初から行ってください。
※税制上の優遇処置が受けられます。
※ご支援をいただいている皆さまに安心・安全なご利用をいただけますよう、ご本人認証システム「3Dセキュア」を導入しています。
確定申告により、ご寄付の最大約50%が所得税額から控除されます。
※上記は、一般的な事例に沿った計算式です。個別の事情により異なる場合がございますので、詳細は税務署等でご確認ください。
※住民税の寄付金控除につきましては、お住まいの市区町村または都道府県までお問い合わせください。
マンスリーサポーターの方には、活動の様子などの情報を定期的にお届けいたします。
私たちの重要な使命の一つは、予測のできない自然災害や紛争が発生した際に、迅速な調査と支援を実施することです。
発災してから寄付金が集まるまでには時間がかかりますがこのような、発災直後の初動調査と支援には、日頃からご支援くださる皆様からのご寄付が活用されます。
私たちが実施している支援プログラムの多くは、単年では解決することが難しく、長期的な支援が求められています。
また、例えばウクライナ危機には多くの方に関心を寄せていただいている一方、シリアやイエメンなどでも長年深刻な人道危機が続いていますが、その実情はあまり知られていません。
継続的なご支援により長期的にプログラムを形成することができ、関心が集まりにくいけれども困難な状況にある方へも、支援を届け続けていくことができます。
私たちは、現場での支援活動を効率的に支えるための活動にも力を入れています。
例えば、熊本地震の被災者支援における知見や反省を生かしてメディア・NGO・自治体による効果的な災害対応についての研修会を開催するなど、今後の災害を見据え、NGOやあらゆるアクターの能力強化を目的とした研修などを実施しています。
このような貴重な活動にも、マンスリーサポーターとしてのご寄付は役立てられます。
30代
男性
たくさんの人が、自分が望む選択ができる世の中になってほしいという思いで、支援を続けています。
60代
女性
組織としての信頼性が、ジャパン・プラットフォームを寄付先として選んだポイントです。
20代
男性
緊急性の高いさまざまな社会課題にすぐに対応してほしいという思いから、JPFに支援をしています。
70代
男性
支援をなさりたい方と、支援の専門家であるNGOをつなぐ団体としての在り方に、意義を感じています。
年明けに前年分をまとめてお送りします。(例年1月ごろ)詳細はこちらをご覧ください。
1回のみの寄付や現在実施中の支援プログラムへの寄付などがあります。
詳細はこちらをご覧ください。
メールもしくはお電話(渉外広報部 渉外担当直通 03-6261-4036)にて変更の旨をご連絡ください。スタッフが対応させていただきます。
メールもしくはお電話(渉外広報部 渉外担当直通 03-6261-4036)にて退会の旨をご連絡ください。スタッフが対応させていただきます。
ジャパン・プラットフォームには、2022年2月現在、さまざまな得意分野を持つ45のNGOが加盟しています。被災者のニーズに合わせ、適切な団体に助成を行い、支援を届けています。
ご寄付に関するお問い合わせ
ジャパン・プラットフォーム 渉外広報部
〒102-0083 東京都千代田区麹町3-6-5
麹町GN安田ビル 4F
TEL. 03-6261-4036