活動レポート

PARCICの事業期間の延長

ベイルート大規模爆発被災者支援

配布のための登録 ©PARCIC

JPF加盟NGOは、昨年8月に発生したレバノンの首都ベイルートにおける大規模爆発の被災者支援事業を実施しています。

ベイルートでは、子どもや障がい者への心理・社会的サポート事業などを実施するパレスチナ子どものキャンペーン(CCP)とセーブ・ザ・チルドレン(SCJ)に加えて、パルシック(PARCIC)も事業期間を延長して(5月13日まで)、被災された方々への食料、衛生用品の配布などの支援を継続していきます。

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