活動レポート

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

国連ボランティア誕生から50年

イエメン人道危機対応支援

国連ボランティアの誕生から今年で50年となりますが、初代のボランティアの1人である日本人男性が50年前に派遣された国がイエメンだったそうです。

現在のイエメンは、2015年に内戦が激化して以降、深刻な人道危機の状態にあります。JPF加盟NGOのセーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ)は、イエメンのタイズ県やラヒジュ県において、地域の学校や子どもたちを対象とした支援活動を継続しています。

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