イラク・モスルからの避難民状況アップデート 6

活動レポート

ピースウィンズ・ジャパン (PWJ)

イラク・モスルからの避難民状況アップデート 6

イラク・シリア人道危機対応支援

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国連人道問題調整事務所(OCHA)の最新の報告書によると、イラク北部のモスルでの戦闘開始により、イラク国内に約1万8千人(11月1日時点)の人道支援を必要とする避難民が発生しています。

これらの避難民は、JPFの加盟団体である ピースウィンズ・ジャパン Peace Winds Japan(PWJ)が活動するデバガのキャンプにもきています。キャンプのみならず、キャンプ外の場所であるホストコミュニティでも、緊急支援物資の提供が開始されています。

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