WVJによる脆弱な子どもたちへの支援活動

活動レポート

ワールド・ビジョン・ジャパン

WVJによる脆弱な子どもたちへの支援活動

イラク・シリア人道危機対応支援

イラク北部に位置するモスル市。このモスル市の西部では、紛争およびCOVID-19の影響により、さまざまな脆弱性を抱えた子どもたちが、適切な支援を受けられず、保護リスクに晒されています。JPF加盟NGOのワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、特に脆弱な子どもたちの個別のニーズに応じたケースマネジメントを提供すると同時に、コミュニティに子どもの保護委員会(CPC)を設立しコミュニティを基盤とする子どもの保護メカニズムを強化することで、持続的な子どもの保護機能を構築するために、継続的に支援活動を行っています。

今、知って欲しいJPF最新のお知らせ

ガザ人道危機・飢きん対応支援(寄付受付中)

「ガザ飢きん緊急支援」決定(寄付受付中)

8月豪雨、広域におよぶ被害へ支援開始(寄付受付中)

8月豪雨、広域におよぶ被害へ支援開始(寄付受付中)

【メディア掲載】東洋経済オンライン「本当にすごいNPO」特集

【メディア掲載】東洋経済オンライン「本当にすごいNPO」特集

JPF設立25周年特設サイトを公開 “支援の輪で、未来をつくる”マンスリーサポーター募集中

JPF設立25周年特設サイトを公開いたしました

設立25周年YouTube動画シリーズ#1「JPFの緊急人道支援」

設立25周年YouTube動画シリーズ#1「JPFの緊急人道支援」